ダンスは生きがいや目標になる

ダンスは色々な物がありますが、見ているのとやってみるのは実際には大きく違います。穏やかな動きのダンスでも実際にやってみれば運動量が高く、姿勢を正しくして踊ることは案外大変な物です。

激しい動きのフィットネスダンスやブレイクダンスだけではなく、ジャズや社交などのジャンルは沢山ありますが体を動かすのは共通であり、いい運動になるので趣味にもアクティブな運動としてもお勧めになります。

大会に出てみたり地域のイベントのフリータイムで踊ったり、イベントに華を添えたりゲストとして呼ばれて人前で踊ると緊張はしますが、良い刺激となって踊りにますます身が入ります。

人に見られると言うことは、上達のカギを握っているのです。

こうして目標を持ったり人前で披露することにより、生きがいを感じながらダンスに集中することが出来ます。

普段から節制してウォーキングや筋トレをしたり、入浴後にはストレッチをして関節の可動域を広げたりなどの毎日の努力も楽しくなるのです。